マイページ買い物カゴお試し品定期購入お買物ガイド

お問い合わせ

鹿肉ドッグフードの通販なら獣医師・宿南章の自然療法食動物病院

会社概要
プライバシーポリシー
サイトマップ
お問い合わせ
トップ 初めての方へ
獣医師プロフィール 商品一覧
お客様の声 よくある質問
>>配送状況及び五輪開催に伴う夏期休暇について >>新型コロナウイルス対策について
お試し品 定期購入 グレインフリー(低アレルゲン)
成犬用(1~7歳)
皮膚ケア・サポート
膵臓の健康サポート
シニア犬用(7歳以上)
腎臓の健康サポート
心臓の健康サポート
子犬用(1歳未満)
肝臓の健康サポート
介護サポート
牛肉ドッグフード
満腹感サポート(減量)
関節椎間板の健康サポート
G.A.N.コントロール    消化器の健康サポート(低脂肪) 犬用おやつ
濃縮栄養補完食 わんちゃんの為のグルコサミン(サプリ)

皮膚や被毛の健康維持に
皮膚の健康サポート

お試し\480(税込528円)~
 
愛犬の腎臓の健康維持に
腎臓の健康サポート

お試し\480(税込528円)~
 
減量・ダイエットの為に!
犬用療法食 満腹感サポート

お試し\480(税込528円)~
 
モニターさんの声から製品化
デイリースタイル・ビーフ

お試し\200(税込220円)~
 
遂に登場!グレインフリー
DearMate(カンガルー肉)

お試し\200(税込220円)~
会員様ログインパスワードを忘れた方







お試し品
 まずは試して!
成犬用お試し品
パピー用お試し品
シニア用お試し品
皮膚の健康サポート
GF皮膚ケアお試し
 グレインフリー
腎臓の健康サポート
肝臓の健康サポート
膵臓の健康サポート
消化器の健康サポート(低脂肪)お試し
満腹感サポートお試し
心臓の健康サポート
介護サポートお試し
関節・椎間板の健康サポートお試し
G.A.N.コントロール
    お試し一覧へ
総合バランス栄養食
 鹿肉ドッグフード
DailyStyle 成犬用
子犬/パピー用
シニア/高齢犬用
 グレインフリー
DearMateグレインフリー・カンガルー
 牛肉ドッグフード
DailyStyleビーフ
犬用療法食
 症状に合わせた療法食
皮膚の健康サポート
療法食 GF皮膚ケア
 グレインフリー
腎臓の健康サポート
心臓の健康サポート
肝臓の健康サポート
膵臓の健康サポート
療法食 介護サポート
満腹感サポート
消化器の健康サポート
関節・椎間板の健康サポート
G.A.N.コントロール

 安心のおやつ
極上やわらかささみ巻き
極上やわらかささみ細切り

 フードと一緒に
わんちゃんの為の
グルコサミン
濃縮栄養補完食
 さっとかけて栄養補給
濃縮栄養補完食
お客様の声




獣医師・宿南章
初めての方へ
プロフィール
病気の原因を特定するスケールを拡大する
宿南章の治療実績
動画ワンポイント講座



お支払方法
送料・お届け
返品交換
会員登録

通常購入時のポイントの使い方
定期購入時ののポイントの使い方

定期購入について
お届け間隔変更
一時休止・退会

お買い物ガイド
会社概要
ご利用規約
プライバシーポリシー
特定商取引表示
社会貢献活動について
サイトマップ
お問合せ

■営業日カレンダー

は休業日

RSS RSSリーダーで購読

TOP > コラム一覧 >犬の誕生〜犬はオオカミ(狼)から派生
 サイトが気に入ったら押してもらえると嬉しいです ⇒ 




切り捨てられないワンランク上の知識を持つ!!

犬の誕生
犬は、オオカミ(狼)から生まれた動物です。

正確には、オオカミの亜種といえます。そのため、オオカミと犬とは交配が可能で、子孫も作ることができます。

遺伝学で考えると、生命が発生し、古い時代から使用されている身体や機能は、トラブルが発生しにくく(長い時間をかけてトラブルを起こす遺伝子が除去されているため遺伝的に安定しています)、反面、新しい身体や機能はトラブルが発生しやすいです。
人でも、奇形が起きやすい個所は、口 や 指 です。
他の動物の口や指と比べていただくとわかりますが、動物種で大きな差があります。

イメージしてみてください。 @犬の口  A人の口  Bイルカの口  大きく違うと思います。

指はどうでしょう? @犬の手(指)  A人の手(指) Bイルカの手(指) イルカは、手というよりは、」もはやヒレですね(∩_∩)

このように、動物種ごとに大きく違いがある身体構造は、比較的新しく進化を起こした変化で、遺伝的な安定が十分でないため、問題が起きやすいのです。

犬は、1〜7万年前に狼から人との共同生活を行いはじめたといわれており、犬と猫が、犬猫共通の先祖ミアキス6000万年前(6500〜4800万年前)から環境変化により別の道を歩みだしたのが、3000万年前頃と考えられています。

人に飼育されだし、特に近代、品種改良で多種多様な犬種が生まれました。大きい犬(セントバーナードなど)、小さい犬(チワワなど)、鼻のつぶれた犬(ブルドッグなど)公認犬種だけでいまや300種類以上がいます。

オオカミから人との共同生活を始めてから短期間での変化の大きさがわかります。
一方、どの動物でも大きく変わらない膝、肘は、重要な身体構造物ですが奇形が少ない訳です。

急速な犬の品種改良は、自然の中の進化のスピードから考えるととても劇的な変化だと思います。そして、その変化はいまも続いています。

遺伝的なエラーや、不十分な機能という問題が発生しやすい状況に置かれているといえるでしょう。犬の病気の多い原因といえるかもしれません。




 サイトが気に入ったら押してもらえると嬉しいです ⇒ 

 

   



初めての方へ
大切な愛犬、まだあきらめないで!
体に悪いドッグフード、食べさせていませんか?
犬の食事のよる自然療法とは?
 


TOP > コラム一覧 >犬の誕生〜犬はオオカミ(狼)から派生
お問い合わせフォームお問い合わせの前にこちらをご確認