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獣医にダメといわれたらダメなのでしょうか

もう少しだけあきらめずに頑張って欲しいと願います。
私の個人的な経験からです。

私は小学4年の頃から原因不明の疲労感で大変苦しみました。実際の医学的な問題が判明したのは中学1年の終わりごろ。学校での心電図検査で異常がみつかったことからでした。

それまで4年間 原因不明のまま苦しんでいました。
ただ、実際に医師のコメントは、より残酷なものでした。
極端な心肥大、内臓萎縮、低血圧、不整脈が起きていること。
学校での体育を含めたすべての運動は即ストップ、医師の助言に従わずに運動すれば命の補償はナイというものでした。さらに病気の原因は不明であること。そして、治療法もなく、この状況は一生続く可能性があると告げられました。

治せる見込みはないという診断でした。
当時12歳、中学1年で医師から言われた言葉は重かったです。


 

一生走ることも許されないのだと思いました。そして、それ以上につらいことは言葉では表現できない疲労と倦怠でした。似た感覚としては4日間眠らずに徹夜したときのような身体感覚が続いていました。

その当時の医師からの言葉は重く、数か月悩みつづけました。この診断が地域の中核の総合病院でくだされたことがさらに希望がないものに感じさせられました。このつらい状況が治る見込みがなく一生続くのであれば死んだほうがよいとまで思いつめました。死への恐怖より肉体的な苦痛のほうが大きかったのです。

思いつめた先に出した答えは、このまま一生この苦痛が続くのであれば死んだ方がマシという答えでした。


どうせなら「自分の体で実験しよう!」


ですが、どうせ死ぬのであれば死んでもいいので、自分の体で人体実験をしようと考えました。

医師の説明には耳を疑うような言葉がありました。『原因は分からない』というものでした。この言葉は、「医師(医学)が病気の根本についてまだ理解できていない部分や余地が多くある
ということに気づかせてくれました。「医学はまだ発展途上で解明されていない」「未知の部分が多くある」ということに気づいたのです。

この事実に気づいたのは数年前に祖父の脳卒中を医学の検査で病気の発症を予想できなかったこと、また発症後も回復させられる十分な治療法もなく祖父は寝たきりとなったことを先に体験していたことも関係しました。
  実際に、自分が現代(獣)医学を学んで分かったこと、医学はまだ身体全体が理解できていないということでした。
このことは米国の著名な獣医師 アルトマン博士が、
「獣医学はまだ発展途上にある」
といみじくも述べている言葉と一致します。

私は、12歳の時に、それを自分の実体験から学びました。
そして、それは実際に、獣医になって犬猫を診て、確信いたしました。



お伝えしたいことは「あきらめないで!」


医師に原因不明といわれてから、植物が好きだったこともあり、山野草の薬草辞典を毎日何時間も見続けていたのを記憶しています。

なにか解決の糸口がないのか必死で探していたのだと思います。そのような日々の中で、呼吸の抑制が心臓に負担をもたらすこと、その呼吸の抑制は一部の筋肉の鬱血(硬化)から生じていること。
その筋の効果は食べ物や化学物質で引き起こされることが自分の身体で感じられるようになってゆきました。
  いまでいうと食べ物アレルギーや化学物質過敏症のような症状だったのかもしれません。その当時はアトピーも花粉症もなかった時代なので、しかもそのような症状がでていなかったですし、分からなかったのかもしれません。
そのような生活から、日々の食べ物に対してもとても敏感になってゆきました。
大好きだったソバが食べられなくなったり、嫌いだった食べもの好きになったり。運動もかえって激しくトレーニングしたりと、改善する可能性のある方法は医師の言葉に反し死んでもいいと想って行っていきました。
結論としては、私は自力で自分の病気を治しました。

このような個人的な経験が難しいと考えられる犬や猫などの病気の治療に向いたのは自然な流れだったのかもしれません。多くの獣医師が原因不明と嫌がる未知領域が自分にとっては一番なじみがあるのかもしれません。実際に、それは自分を通して、獣医の治療より先に学んだことです。

すべての問題を解決できるわけではありませんが、ですが、
「あきらめないで」とお伝えしたいです。
その解決法を愛犬に提示していきたいと思います。


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