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治らない病気! その原因は、どこか別のところにあるのでは?と考えられないでしょうか。
漢方では、病気の原因を以下の3つに分けます。



診断は正しいかもしれませんが、その他の指摘されていない部分に2次的な問題があり、それを改善することで、病気から回復するための治癒力を養える可能性があります。 そして、実際にそのようなケースは多く見ることができます。

獣医師の診断治療は大変に発展し、同時に高度化してきています。
しかし、一人または数人の獣医では、広大な獣医学全般をカバーすることは、技術的、知識的、時間的に不可能です。

人を例にすれば分かりやすいです。
赤ちゃんを産むときは産婦人科、子供の病気は小児科、
耳が悪ければ耳鼻科、目が不調なら眼科、心臓が悪いときは循環器科、腎皮膚炎の時は皮膚科、お腹を壊した時は胃腸科…と、それぞれ病気や問題で行くクリニックや科を選びます。

人には百近い診療科があります。そして、それぞれに専門医がその分野の疾患の診療に専念しています。
  ところが、動物病院では、これを一人の獣医が受け持ちます。多くても数人の獣医ですべての科を担当します。

さらに大変なことに、獣医が診るのは、人だけを診る医師と異なり、犬、猫、ハムスター、小鳥、フェレット、ウサギ、トカゲ、野鳥までと広範囲にわたります。

犬も一種類でなく、公認血統種だけで300種以上、非公認を合わせると800種類以上の遺伝や形質の異なる犬種を診ることになります。 さらに、猫はおよそ50種類。ハムスターおよそ25種類の異なる遺伝や形質を持っています。この事実は、かなり勉強熱心な獣医資であっても、一人で全科、そして、いくつもの異なる動物種の診断治療を行うことは困難ということです。

優秀な獣医であっても、すべての診療科とあらゆる動物の生態を知り、最善な治療をすることはできないのです。

良い治療をするためには、治療分野を絞る!

獣医師の寸暇を惜しんで勉強してもすべての分野で決して治療が満足のいくレベルに到達しないという苦悩がご理解いただけるのではないかと思います。私が知る限りほとんどの獣医は非常に勉強家です。

ですが、一人の獣医師の努力では、限界があるということもご理解いただけるかと思います。

私自身に置き換えた時、良い治療をするためには、治療分野を絞るしか方法がありませんでした。
普通のことをすれば普通のことしかできません。ただ、動物病院では変わった形態かもしれませんが、高いレベルの医療を行うために専門分野を絞るということは人の医療の世界では普通です。

逆に、日本の25%の過程で犬か猫が飼育されているほど多く飼われているにもかかわらず、専門科が分かれていないことのほうが不思議だったといえるでしょう。

また、人と動物が大きく異なるのは、人は各個人が自分の意思で食事の内容を調整します。
 

しかし、動物の場合は基本的にできあがったペットフードを食べることが大半です。その意味から病気や体調不調が現れたときに、食事からのアプローチがかなり重要となります。このアプローチなしに重大な疾患や難しい病気の回復はないと言ってもいいぐらい重要な診療科と考えていいでしょう。

私の病院では、重大な疾患や難しい病気の回復に役立つ獣医師からみた理想の食事や栄養療法的治療に絞り込んでいます。専門分野を極めなければ、目の前で苦しんでいる愛犬を助けることはできません。
 

食べ物や薬草を通して病気回復のお手伝いを

この分野は中学から追い求めてきた分野です。
また、私は幼稚園の頃から植物を育てることがとても好きでしたので、植物の科ごとの薬理作用や、注意事項にも蓄積したノウハウがあります。大学の研究室で3年間その知識の蓄積に専門性を高めた経歴があります。さらに、世界の薬草の4000種類以上のサンプルを取り寄せ、研究を続けてきました。
これらのまだ日本では十分に治療を受けられない専門科の恩恵を少しでも多くの愛犬や愛猫にお届けしたいと思います。そのため繰り返しとなりますが、徹底的に専門科を極めるためにこちらの病院では手術を行いません。
また、スタンダードな動物病院で行う診療・治療も行いません。
 

私は病気のワンちゃん、そして病気の愛犬をかかえる飼主さんに食べ物や薬草を通して病気の回復のお手伝いをいたします。

食べ物や薬草を通して病気回復のお手伝いを

病気の診断治療は大きく分けると、外科治療と内科治療という2つが大黒柱です。

幸いなことに外科手術に関しては多くの先輩の獣医師の先生方の努力により大変高いレベルに達しつつあります。日本は獣医技術の高度化を米国の獣医学に答えを求めました。

米国だけのみの獣医学の導入を図ったため 薬物治療と外科手術に偏った発展を日本の獣医学は遂げつつあります。

そのため、栄養やナチュラルな薬草的治療(西洋薬の70%が現在も植物由来です。精製・加工をすることで効きは鋭くなりますが、思わぬ副作用が強くですぎてマイルドさや身体全体の回復に適さない例もあります)、犬の生理にかなった治療法や飼育法による治療の発展が滞っているという問題があります。

そこで私は、ナチュラルな薬草的治療(犬はアセチル化という代謝が欠損しているので西洋薬が強すぎる場合があるます。そのためやさしい薬草治療で功を奏する場合があります)や栄養学的な食事治療(身体は栄養で100%作られます。進化的に欠損しやすい栄養の補給を専門科として治療を行える病院はほとんどありません)を専門で治療に当たりました。

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