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TOP > コラム一覧 > 食糞症の原因と治し方(1)
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食糞ってなんだろう?

みなさんは「食糞(しょくふん)」という言葉を聞いたことはありますか?
読んで字のごとく、ウンチを食べてしまう行為の事です。

動物の世界では生きる知恵として食糞する動物もいます。

代表的なのはコアラやパンダ、そしてウサギの赤ちゃん達です。生まれてすぐにお母さんのウンチを食べて菌を体の中にとり入れる習性があります。

親の糞を食べるのは草食動物のみで、これは食物繊維を分解する特殊な微生物を親から受け継ぐためです。


 

本来、ワンちゃんは食糞という行動をとらない

ではワンちゃんはというと、犬は肉食動物ですから、食物繊維を分解する微生物を受け継ぐ必要がありませんので食糞はしません。

なぜ受け継ぐ必要がないかというと、犬の場合、哺乳期に母親の乳首に必要な善玉腸内細菌が増えます。そのため母乳を飲むときに自然と善玉腸内菌が子供に引き継がれるのです。

このようなことから、本来ワンちゃんは食糞という行動をとりません。もし飼われている愛犬が食糞をするという場合は、なにか根本的に解決してあげないといけない問題を抱えている可能性があります。

では、なぜ愛犬に食糞症が発生してしまうのでしょうか!?
食糞については色々な説がありますが、原因と治し方について順番に診ていきましょう!

⇒次の記事へつづく


 


<獣医直伝>食糞症の原因と治し方(1)
<獣医直伝>食糞症の原因と治し方(2)
<獣医直伝>食糞症の原因と治し方(3)
<獣医直伝>食糞症の原因と治し方(4)
<獣医直伝>食糞症の原因と治し方(5)



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